こんにちわ、タイガーです。
このブログは音楽紹介、CD紹介、懐かしかったり、初めて聴くのにもいい曲を紹介していきたいです。
みなさんも毎日!毎日! 音の力を味方にして楽しい生活をしましょう。
Xに登録していただけると更新確認ができます(いらん?)
ま。。。好き勝手にいいと思う曲紹介してるだけのブログです。
引用物として
ジャケット画像は、もしもアフィリエイトよりリンクを貼りご紹介しています。
動画はYouTubeの公式動画を使用、公式に無いものは、バリューコマースのレコチョクよりリンクを貼りご紹介しています。
久々の更新。。
While My Guitar Gently Weeps
この曲、歌詞はビートルズのメンバー内で生じた不和について書かれていると言われてますけど。。。そういうのめっちゃ多いけど。。。普通に演奏したり録音したり。。。します???
”私のギターが優しく涙を流す間”。。。が直訳ですが。。。意味深と言えば意味深。
当時クリームでギタリストとして活動していたエリック・クラプトンをセッションに招き、ソロ部分の録音したのは有名ですね。
動画があるのを今回出しましたが、なんか色々バージョンがありますね。
今回は、いろいろ動画集になりますよ。。。どうぞ!
The Prince’s Trust Rock Gala 1987
豪華バージョンばっかり出します。
エルトン・ジョン、フィル・コリンズ、ジェフ・リンやソロはクラプトンだし、リンゴはいるし。。。見てるだけで豪華です。
Taken from Concert For George
こちらは、クラプトンが歌っちゃってます。
Rock Hall 2004 Induction
まあ、これが、ヤバすぎますけどね。。。。
この時、プリンスはこの曲を当日初めて聴いたってのも有名な話ですが、クラプトンを安物ギターのトーンだけでうならせたのも有名な話です。
クラプトンはプリンスのギターを最も評価してる一人ですよね。
って言うか。。。この大物だらけで、まあ、とんでもないギターセッションしてしまうプリンスが凄すぎる。
ギターの神の話も。。。まあ、ここまでで。。。。
今回、この曲を選んだのは実は。。。プリンスの素晴らしさから。。。選びました。。。。。
すみません。。。ビートルズファンの方々。。。
音源
ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)
ディスク: 1
1 バック・イン・ザ・U.S.S.R.
2 ディア・プルーデンス
3 グラス・オニオン
4 オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ
5 ワイルド・ハニー・パイ
6 コンティニューイング・ストーリー・オブ・バンガロウ・ビル
7 ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス
8 ハッピネス・イズ・ア・ウォーム・ガン
9 マーサ・マイ・ディア
10 アイム・ソー・タイアード
11 ブラックバード
12 ピッギーズ
13 ロッキー・ラックーン
14 ドント・パス・ミー・バイ
15 ホワイ・ドント・ウィ・ドゥ・イット・イン・ザ・ロード
16 アイ・ウィル
17 ジュリア
ディスク: 2
1 バースデイ
2 ヤー・ブルース
3 マザー・ネイチャーズ・サン
4 エヴリボディーズ・ゴット・サムシング・トゥ・ハイド・エクセプト・ミー・アンド・マイ・モンキー
5 セクシー・セディ
6 ヘルター・スケルター
7 ロング・ロング・ロング
8 レボリューション 1
9 ハニー・パイ
10 サボイ・トラッフル
11 クライ・ベイビー・クライ
12 レボリューション 9
13 グッド・ナイト
ディスク: 3
1 バック・イン・ザ・U.S.S.R.
2 ディア・プルーデンス
3 グラス・オニオン
4 オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ
5 コンティニューイング・ストーリー・オブ・バンガロウ・ビル
6 ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス
7 ハッピネス・イズ・ア・ウォーム・ガン
8 アイム・ソー・タイアード
9 ブラックバード
10 ピッギーズ
11 ロッキー・ラックーン
12 ジュリア
13 ヤー・ブルース
14 マザー・ネイチャーズ・サン
15 エヴリボディーズ・ゴット・サムシング・トゥ・ハイド・エクセプト・ミー・アンド・マイ・モンキー
16 セクシー・セディ
17 レボリューション
18 ハニー・パイ
19 クライ・ベイビー・クライ
20 サワー・ミルク・シー
21 ジャンク
22 チャイルド・オブ・ネイチャー
23 サークルズ
24 ミーン・ミスター・マスタード
25 ポリシーン・パン
26 ノット・ギルティ
27 ホワッツ・ザ・ニュー・メリー・ジェーン
3枚組のこちらをご紹介しています。
本来は2枚組30曲入りでした。
ジャケットに遠し番号が入っていて(レコードね)「No.0000001」をジョン・レノンが持ってたとされています。
レコードショップで通し番号の確認をするのは定番行事でもありました。
持ってる人は000000番持ってるって話もしたりしてね。
中古レコードを見つけたら確認してみてください。
なんか、5種類か8種類か種類があって。。珍しい番号は高値になるとか。。。まあ、良く知らないけどね。
意外に適当だとか。。。そんな噂もありましたけど。。。。音の力とは関係ないしね。

