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ヴァロッテ/ジュリアン・レノン   Valotte/Julian Lennon

こんにちわ、タイガーです。

 

このお話は音の力を味方にしている、タイガーの実体験をもとに構成されています。

みなさんも音の力を味方にすることをおすすめします。

このブログの見かた

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引用物として

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前回の続きになります。。

予告通り、ジュリアンいきますね!

 

ジュリアン・レノン

ジョン・レノンと最初の妻シンシア・レノンの長男として出生。

シンシアの妊娠を知り責任を取るためにジョンは結婚したが、この時期のジョンは多忙を極めたこともあり家庭を顧みず、1968年に前衛芸術家である日本人のオノ・ヨーコと恋に落ちて、ジュリアンが5歳のときにジョンとシンシアは離婚して、ジュリアンは母の元で育った。

1970年代初頭まで父親との接触は全くなかったが、ジョンとヨーコの別居中に、ジョンと当時の愛人のメイ・パンに面会し、その後何度かはジョンとヨーコ、ショーンの新しい家庭にも遊びに行くようになった。

「僕が5歳のときに両親が離婚したあと、父には数えるほどしか会っていない。そして実際に会ったその貴重な時間のなかでも、目の前の父の心は遠く離れていて、僕を怯えさせることの方が多かった。……父の人生のなかでは、僕は取るに足らない存在で、拒絶されているようにすら感じていた」。

一方、ジョンとヨーコの間の息子で、ジュリアンの異母弟でもあるショーンとは、幼少の頃から共に遊び、現在に至るまで親密な関係を保っている。

ウィキペディアから情報頂きました。

 

ヴァロッテ

ここでは歌詞が載せられないのですが、ホント。。。悲しい歌詞。

音源

ヴァロッテ(限定盤)

1 ヴァロッテ
2 O.K. フォー・ユー
3 オン・ザ・フォン
4 空間
5 教えてよ
6 トゥ・レイト・フォー・グッドバイ
7 ロンリー
8 偽りの涙
9 ジェシー
10 レット・ミー・ビー


何度聴いても悲しい曲に聴こえますが、やっぱ名曲だし、声も素敵です。







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