こんにちわ、タイガーです。
このお話は音の力を味方にしている、タイガーの実体験をもとに構成されています。
みなさんも音の力を味方にすることをおすすめします。
このブログの内容は、ご音楽紹介ブログです。
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今日2月6日はトミー(川瀬智子)の誕生日でいくか。。。どうしようか。。。考えましたが。。。
ゲイリー・ムーアの命日でもあります。
ゲイリー・ムーアでいこうと思います。
ゲイリー・ムーア
1952年4月4日 – 2011年2月6日、58歳で亡くなられています。
死因は心臓発作と報じられています。
魂をギターに共鳴させて語ることが出来るギタリストと言われていました。
超速弾きからバラードにおける泣きのギターは、ギタリストの中でも最高峰とも言われています。
スキッド・ロウ~シン・リジイ~ソロですかね。
ロック時代~ブルース時代とソロになってからの方が個人的には好きですけど。
サンセット
実はこの曲は、ゲイリー・ムーアのアルバムに入っているのではなく、コージー・パウエルのアルバムに入っています。
TILT
1 キャット・ムーヴス
2 サンセット
3 リヴィング・ア・ライ
4 ホット・ロック
5 ザ・ブリスター
6 ザ・ライト・サイド
7 ジキルとハイド
8 スナー・オア・レイター
新品は買えないのかな。。。
こちらのベストで楽しめます。。というか、これめちゃお得ですね!
名曲ぞろいです。
1 コズミック・ハイウェイ
2 キラー
3 スウィート・ポイズン
4 ザ・ローナー (ジェフ・ベックに捧ぐ)
5 オーヴァー・ザ・トップ
6 キャット・ムーヴス
7 サンセット
8 ホット・ロック
9 ザ・ブリスター
10 アップ・オン・ザ・ダウンズ
11 フォーミュラ・ワン
12 ダートモア
13 633部隊
14 オクトパス
15 ビッグ・カントリー
16 ザ・ラットラー
コージーのアルバム”TILT”しか持ってないですが、これは、3枚のアルバムのベスト盤ですね。
これ。。。僕も買います!!今!買いました!
こちらから1曲買うこともできますよ!
残念ながら聴き足りないですね。。。
他で検索してみた方がいいかな。。。
ごめんなさい。
しかもこの曲、ゲイリー・ムーアがランディ・ローズに捧げた曲という話もありますね。
しかし。。。タイガーはこの曲で。。。南の島のサンセットになっちゃいます。
なんのいきさつも知らずにこの曲を子供心に聞いたのと、サンセットって題ですから、子供の頃。。。まだ、音の力を味方にしてなかった頃。。。
完全に南国の夕日を見つめていました。
なので、今のように、音の力を味方にしてしまった後も。。。この曲は南の島の夕暮れでしかありません。
本気を出したら、ま、他にも、色々、行けたり、出したり、出来ますが。。。
この曲は子供の頃に聞いた南国でいいかな。。。
本気を出さなくても十分なんです。
人気記事のサンセット。。ジェミニに聞いてるコーナーやってみます!
ジェミニに聞いてみる!
『サンセット(Sunset)』は、北アイルランド出身のギタリスト、ゲイリー・ムーア(Gary Moore)を代表する感動的なインストゥルメンタル曲(インスト曲)です。
ゲイリー・ムーアの感情豊かなギタープレイ(いわゆる「泣きのギター」)が存分に味わえる名曲として、ファンの間で非常に人気の高い楽曲です。
楽曲の成り立ちと背景
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ランディ・ローズへの追悼(Dedication to Randy Rhoads)
1982年に飛行機事故で急逝した元オジー・オズボーンのギタリスト、ランディ・ローズへ捧げられた曲として広く知られています。ライヴでは「Dedicated to Randy Rhoads」と紹介されてから演奏されることが定番でした。
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コージー・パウエルとの共作
この曲は元々、名ドラマーのコージー・パウエルとゲイリー・ムーアの共作によって生まれました。原曲(スタジオ音源)は1981年にリリースされたコージー・パウエルのソロアルバム『Tilt』に収録されています。
楽曲の特徴
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美しく切ないメロディと「泣きのギター」
ゆったりとしたテンポの中で、レスポールなどのギターが歌うように哀愁漂うメロディを奏でます。ピッキングの強弱やヴィブラート、チョーキングを駆使した表現力は圧巻です。
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キーボードの存在感
鍵盤奏者ドン・エイリー(Don Airey)の重厚なキーボード/オルガンとギターが絡み合うことで、洗練された荘厳で哀愁ある雰囲気を演出しています。
おすすめの収録作品(ライヴ音源)
『サンセット』の真価はライヴ演奏にあると言われており、特に日本のライヴ盤で聴ける音源が名演として有名です。
1,『Rockin’ Every Night – Live in Japan』(1983年)
1983年の来日公演(東京・厚生年金会館)を収録したライヴ・アルバム。ここで聴ける『サンセット』は非常に情熱的で、ゲイリーのライヴ・パフォーマンスの中でも屈指の名演と称えられています。
2.コージー・パウエル『Tilt』(1981年)
スタジオ録音バージョンを聴きたい場合はこちらのアルバムに収録されています。
ゲイリー・ムーアの哀愁あふれるギターサウンドや、ハードロック/ブルースギターの「泣きのテクニック」を堪能したい時にぜひ聴いてほしい一曲です。
音源
Tilt
1 キャット・ムーヴス
2 サンセット
3 リヴィング・ア・ライ
4 ホット・ロック
5 ザ・ブリスター
6 ザ・ライト・サイド
7 ジキルとハイド
8 スナー・オア・レイター
邦題ではこんな風になっています。
ヴェリー・ベスト・オブ・コージー・パウエル
1 コズミック・ハイウェイ
2 キラー
3 スウィート・ポイズン
4 ザ・ローナー (ジェフ・ベックに捧ぐ)
5 オーヴァー・ザ・トップ
6 キャット・ムーヴス
7 サンセット
8 ホット・ロック
9 ザ・ブリスター
10 アップ・オン・ザ・ダウンズ
11 フォーミュラ・ワン
12 ダートモア
13 633部隊
14 オクトパス
15 ビッグ・カントリー
16 ザ・ラットラー
こっちもありですよ!
そして、カバーを探すコーナー
the Cover
Sakura Yoshida
やっぱ。。。さくらちゃん最高です!!
Kelly SIMONZ
ケリー様、ホント。。。素晴らしいです。
音の力を味方にすれば。。。。やめとこ。。。。あなたの力で、感じてください!!
南国にいく必要はありませんよ!
