こんにちわ、タイガーです。
このお話は音の力を味方にしている、タイガーの実体験をもとに構成されています。
みなさんも音の力を味方にすることをおすすめします。
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今回は、勝手に名曲!コーナーです。
オジー・オズボーンの歴史的名曲ミスター・クローリーです。
ブリザード・オブ・オズ〜血塗られた英雄伝説
これぞ、歴史的名盤。
01.アイ・ドント・ノウ
02.クレイジー・トレイン
03.グッバイ・トゥ・ロマンス
04.ディー
05.スーサイド・ソリューション
06.ミスター・クロウリー(死の番人)
07.ノー・ボーン・ムービーズ
08.レヴェレイション(天の黙示)(マザー・アース)
09.スティール・アウェイ
10.ユー・ルッキン・アット・ミー・ルッキン・アット・ユー
とにかく、捨て曲無し超名盤です。
当初バンドは“ザ・ブリザード・オブ・オズ”でしたが、オジー・オズボーンのソロ名義として発表されました。
ランディ・ローズ
彗星のようにシーンに姿を現したギターヒーローは、本作リリースのわずか1年半後、小型飛行機の墜落事故によって、25歳というあまりにも短すぎる生涯を終える。
ランディがオジーとともに世に送り出したアルバムは、本作を含めわずか2枚。
先ほどのブリザード・オブ・オズ〜血塗られた英雄伝説とこの、ダイアリー・オブ・ア・マッドマンのたった2枚。
しかも、この2枚が共に歴史的名盤。
真実かどうかは定かではないですが、オーディションの時ランディがチューニングしていると君に決めたとオジーが言ったとか。。。本当かな。。。
クラシカルな要素をメタルに組み込んだ最初のギタリストだったかもしれません。
身長は170cmと小柄な人だったということです。
25歳での死は本当に残念です。
ミスター・クローリー 死の番人
オフィシャルからの動画です。
ランディの出てくる動画ですよ。
動いてるランディが見れる数少ない動画です。
悪魔風のギターにしてありますが。。。あまりに爽やか。。しかも洗練されていますよね。
あまり考えたことは無かったですが、もし他のバンドにいたらランディはどんなギターを弾いたのでしょうね。
オジーに合わせたらこんな感じに仕上げたんでしょうし、もし他のバンドならどうだったのか。。とか。。。あ~~ランディが生きてたら、何が起こったんでしょうね。
Live & Loud
もう一つの疑問
もしかしたら、めちゃめちゃ頑張ったら分かるのかもしれませんが。。
スパナチュに出てくるクラウリーって。。このクロウリーとは同一人物なんでしょうか??
ディーンとサムの間にいるのが、クラウリーですね。
クラウリーは元々は人間でしたよね?
お母さんは魔女だし。。。このクラウリーはクロウリーとは。。別人?
誰か知ってたら教えてください。。。
じゃないと。。。音の力を味方にしてる僕は。。。スパナチュのクラウリーになっちゃうんですよ。。。昔は違うイメージで聴いてたんですけど。。スパナチュ見てからはクラウリーなのかクロウリーなのか。。どっちにしても。。スパナチュに出てしまいます。
どうせならキャスになりたいわ。。
オジーが亡くなりました。
本当に残念でなりません。
オジーは永遠に語り継がれるでしょう。
そして。。。
人気記事には。。ジェミニに聞いてるコーナーやってみます!
ジェミニに聞いてみる!
『ミスター・クローリー(死の番人)』(原題:Mr. Crowley)は、オジー・オスボーン(Ozzy Osbourne)がブラック・サバス脱退後に発表したソロデビュー・アルバム『ブリザード・オブ・オズ〜血塗られた英雄伝説』(1980年)に収録されているヘヴィメタルの超名曲です。
ギタリストのランディ・ローズ(Randy Rhoads)による神懸かったギターソロと、荘厳なパイプオルガンの導入で知られる、ロック史に残る傑作として親しまれています。
楽曲の主題:黒魔術師アレイスター・クローリー
曲名にある「クローリー」とは、20世紀前半に実在したイギリスの怪人物・魔術師アレイスター・クローリー(Aleister Crowley)のことです。
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歌詞の内容 オジーはこの曲でクローリーを崇拝しているわけではなく、「ミスター・クローリー、あなたは狂っていたのか?」「あなたの頭の中では何が起きていたのか?」と問いかけるような視点で歌っています。
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タイトルの邦題 日本の邦題として付けられた『死の番人』は、クローリーのダークでオカルトチックなイメージを象徴するインパクトのあるサブタイトルとして定着しました。
楽曲の大きな見どころ・聴きどころ
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ドン・エイリーによる壮大なキーボード イントロのゴシックで不気味なパイプオルガンの音色は、元レインボーなどのキーボーディスト、ドン・エイリー(Don Airey)が演奏しています(前述のゲイリー・ムーア『サンセット』でもキーボードを弾いていた人物です)。
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ランディ・ローズ伝説のギターソロ この曲最大のハイライトは、中盤とエンディングに配置されたランディ・ローズのギターソロです。クラシック音楽の理論(ネオクラシカル・メタル)を取り入れた高速で美しい旋律は、「ロック史上最も素晴らしいギターソロの一つ」として今なお絶賛されています。
おすすめの音源・映像
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スタジオ原曲(アルバム『Blizzard of Ozz』収録) 精巧に作り込まれたアンサンブルとギターソロの完璧な構築美を堪能できます。
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ライヴEP『Mr. Crowley Live EP』(またはライヴ盤『Tribute』) 1982年に25歳の若さで亡くなったランディ・ローズの生の感情が炸裂するライヴ演奏は必聴です。
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