このブログは音楽紹介、CD紹介、懐かしかったり、初めて聴くのにもいい曲を紹介していきたいです。
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これ。。。紹介します??って言われそう。。。
マドンナの次もマドンナ。。。こうなっちゃうんですよね。。
紹介した時にマドンナ聴くじゃないですが~そうなると。。あれも聴こうかなってなって。。。懐かしいから。。また、同じアーティストの紹介になっちゃう。。。
I’m Going Bananas
動くのはありません。。
ディック・トレイシーのサントラ?の曲。
なんか楽しいから好きです。
マドンナなら違う曲紹介したほうが。。。って感じですよね。。。
ディック トレイシー
1930年代のアメリカ。ギャングたちが闊歩(かっぽ)する街で、正義を守ろうとする刑事ディック・トレーシー(ウォーレン・ベイティ)は、街を牛耳るギャングのビッグ・ボーイ(アル・パチーノ)一味の壊滅するため暗躍する。
アメリカで古くから愛されているアメリカンコミックを、その雰囲気をそのままに実写化した異色作。ウォーレン・ビーティが監督・製作・主演の3役をこなした力作だ。素顔がわからないほどの奇抜な特殊メイクを施してキャラになりきったアル・パチーノ、ダスティン・ホフマン、マドンナら、豪華のキャスト陣は一見の価値アリ。アカデミーの美術装置、美術監督、メイクアップの各賞を受賞したのもうなずける。赤や黄色などの原色トーンの映像と、ギャング映画最盛期のモノクロ・フィルムのテイストをブレンドし、クラシックな雰囲気を漂よわせてはいるものの、どこかばかばかしくハードボイルドそのものを自嘲気味にパロっているような感じがニクい。
実は映画見てない。。。けど。。。。この当時の映画シリアスではないはずです。
ただ、当時絶好調のマドンナの美しさは見所かもね!
音源
アイム ・ ブレスレス
1. ヒーズ・ア・マン
2. スーナー・オア・レイター
3. ハンキー・パンキー
4. アイム・ゴーイング・バナナス
5. クライ・ベイビー
6. サムシング・トゥ・リメンバー
7. バック・イン・ビジネス
8. モア
9. ホワット・キャン・ユー・ルーズ
10. ナウ・アイム・フォロイング・ユー(パートI)
11. ナウ・アイム・フォロイング・ユー(パートII)
12. ヴォーグ
このアルバム。。。まあまあ酷評ですけど。。。僕的にはありです。
こういうのいいです!!
ま、いつものマドンナ期待してると違うけど、そんなにファンではない僕的にはありでした。
それでも全アルバム&DVDコンプしてますから。。。まあまあファン??
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