こんにちわ、タイガーです。
このブログは音楽紹介、CD紹介、懐かしかったり、初めて聴くのにもいい曲を紹介していきたいです。
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やっぱ80年代だよな~~~~って改めて感じる1曲!
American Pop
当時、もうめちゃめちゃアメリカを感じてましたよ!!
今聴くと。。ま、そんなにも感じないかな。。。
なぜなら、もう自分に可能性が無いからね。。。悲しい。。。
アメリカで。。こうしたいとか。。。こうなりたいとか。。。希望に満ちてた80年代でしたけどね。。
僕はお酒が飲めないですが。。これはVSOPのCMに使われてましたね。
雰囲気のある場所で、飲んだりとか考えたりしてたけど。。。飲まない人になりました。。
マンハッタン・トランスファー
ティム・ハウザーがニューヨークのタクシー運転手として生活費を稼いでいた時にマンハッタン・トランスファーを結成。
さまざまな音楽スタイルを真正面から受け入れ、なおかつアメリカのポピュラー音楽の中でユニークなものを創造できるボーカル・ハーモニー・カルテットを結成することを熱望していた。
そのタクシーの中で、メンバーに加入するローレル・マッセとジャニス・シーゲルと出会う。
そして、当時ブロードウェイの『グリース』に出演していたアラン・ポールが男声の追加メンバーとして加入した。
バンド結成後すぐに、名門アトランティック・レコードと契約。
1975年にはセルフ・タイトルのデビュー・アルバムをリリース。
このアルバムからのセカンド・シングル「オペレーター」がグループ初の全米ヒットした。
その後、「The Boy From New York City」、「Twilight Zone/Twilight Tone」などのヒット曲が続き、ジャズの名曲「Birdland」のボーカル・リメイクでグラミー賞を初めて2度受賞する。
音源
アメリカン・ポップ
1 スパイス・オブ・ライフ
2 インディペンデンス
3 ミステリー
4 アメリカン・ポップ
5 ソルジャー・オブ・フォーチュン
6 失われた暗号
7 マレーズ・アン・マレジィ
8 ダウン・サウス・キャンプ・ミーティング
9 ホワイ・ノット
10 グッドバイ・ラヴ
11 モンクに捧ぐ夜
なかなか探すのが至難なCDかもしれないですが、当時。。聴いてた方にはかなり懐かしい逸品です。
あ~~アメリカにワクワクしたあの頃に戻りたい。。。。

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