こんにちわ、タイガーです。
このブログは音楽紹介、CD紹介、懐かしかったり、初めて聴くのにもいい曲を紹介していきたいです。
みなさんも音の力を味方にして楽しい生活をしましょう。

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久々のピンズカプセルトイシリーズ『THE ARTIST COLLECTION』です。。。なかなか洋楽がなくなってきた。。。
邦楽がダメじゃないけど。。。あまり知らなくて。。。
Smoke On The Water
悩みましたよ。。
このアルバムにはSmoke On The WaterとHighway Starがあるから。。。どっちにするか。。。
おっと。。。何が当たったかばれる。。。ばれてるけど。。。
ま。。決選投票でSmoke On The Waterにしました。。
カメラワーク的にはリッチーに注力はしてない気がするな。。
でも。。やっぱ、リッチーが出ないとな~~~。。。
ディープ・パープル
ディープ・パープル初だったとは。。。。
1968年にロンドンで結成されたイギリスのハードロック・バンド。
レッド・ツェッペリン、ブラック・サバスとともに「三大ハードロック・バンド」と言われてたよね。
第1期(1968–1969年): 初期メンバー。デビュー曲「ハッシュ(Hush)」がヒット。
第2期(1969–1973年ほか): 黄金期。イアン・ギラン(Vo)、リッチー・ブラックモア(Gt)、ジョン・ロード(Kb)、ロジャー・グローヴァー(Ba)、イアン・ペイス(Dr)。
第3期・第4期(1973–1976年): デヴィッド・カヴァデールやグレン・ヒューズが加入し、ソウルやファンクの要素を融合(「Burn」など)。
現在: 幾度かの再結成を経て活動を継続中。イアン・ペイスが唯一の結成時からの連続メンバーです。
メンバーチェンジが多くて。。と。。。みんなビッグネームだから何期が良かったとか言われますね。
ピンズカプセルトイシリーズ『THE ARTIST COLLECTION』

<Deep Purple(ディープ・パープル)/全10種>
・Shades of Deep Purple
・Deep Purple in Rock
・Fireball
・Machine Head
・Made in Japan
・Burn
・Stormbringer
・Come Taste the Band
・Perfect Strangers
・The Battle Rages On…
狙うのは。。当然。。。。Machine Headでしょ!!!
過去の例からすると。。。絶対に当たらないけどね。。
って言うか。。。。Smoke On The Waterを出してるから。。。
で。。。出たのは。。。。。

Machine Head!!!!
ケースすら紫!!!
捨てるけどね。。。

まあ、初ですね。
狙ってるが出たのは。。。。
新企画にのジェミニに聞いてるコーナーやってみます!
ジェミニに聞いてみる!
「スモーク・オン・ザ・ウォーター(Smoke on the Water)」は、ディープ・パープルが1972年に発表した名盤『マシン・ヘッド(Machine Head)』に収録されているロック史上最も有名な楽曲の一つです。
象徴的なギターリフ リッチー・ブラックモアが奏でる「タ・タ・ター、タ・タ・タ・ター」というリフは、エレキギター初心者が最初に練習する定番フレーズとして世界中で知られています。指で2本の弦を同時に弾く「ダブルストップ」という手法が用いられており、シンプルながら力強い音色が特徴です。
歌詞の元になった「実際の火災事件」 歌詞は架空の物語ではなく、1971年12月にスイスのモントルーで実際に起きた出来事をそのままドキュメンタリー風に描いています。
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事件の経緯: レコーディングのためモントルーのカジノホールを訪れていたメンバーですが、フランク・ザッパのライブ中に観客が発信信号ピストルを天井に向けて撃ち、火災が発生。カジノは全焼してしまいました。
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タイトルの由来: ベーシストのロジャー・グローヴァーが、火災の翌朝にレマン湖の水面に煙が漂っている光景を見て「Smoke on the Water」という言葉を思いつきました。
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歌詞に登場する人物: 「Funky Claude(ファンキー・クロード)」として、モントルー・ジャズ・フェスティバルの創始者であり、観客の避難を助けたクロード・ノブスが実名で登場します。
制作の裏側 火災により当初予定していた録音場所を失ったバンドは、最終的に「グラン・ホテル」という休業中のホテルを借り切り、移動録音車(ローリング・ストーンズ・モバイル・ユニット)を使って廊下や階段でレコーディングを行いました。その過酷な環境が生み出した緊張感と残響音が、独特のハードロックサウンドを作り出しています。
音源
マシン・ヘッド
1 ハイウェイ・スター
2 メイビー・アイム・ア・レオ
3 ピクチャー・オブ・ホーム
4 ネヴァー・ビフォア
5 スモーク・オン・ザ・ウォーター
6 レイジー
7 スペース・トラッキン
8 ブラインド・マン(オリジナルBサイド)
リンクはSACD/CDハイブリッド盤だけど。。だから8曲目はボーナストラック。
通常版だと7曲です。
名盤中の名盤ですが。。。僕的には。。。すみません。。。今更感があります。
なので8曲目が全く未知数。。聴いてみるのはありかもね!

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